日本語学校の先生、資格ないの?
今日のニュースで、愛知県の日本語学校で資格のない人が授業をしていたと知って驚いた。日本語を学びに来ている留学生たちは、毎日真剣に勉強しているのに、教える側が無資格では信頼に関わる。学校側はどういう管理をしていたのだろう。
日本語教師は資格がなくても教えられる場合もあるとは聞くが、それにしても「無資格者」が正規の授業を担当していたというのは問題だ。留学生が不利益を被らないためにも、きちんと資格のある先生が教える環境が必要だと思う。
そういえば最近、母が膝の痛みを訴えていて、何か良いサプリはないかと調べているうちに、あゆみの宝 プロテオグリカンの販売店を探してみたところだった。教育も健康も、専門の知識を持った人に任せるのが一番だなと改めて感じる。
今回のニュースで、日本語学校の質が問われている。外国人が安心して学べる環境が整うことを願いたい。私も身近なことからきちんと情報を見極めていきたい。